今日、インプラント埋入手術や骨再生術などの術前検査として顎骨の三次元的観察の必要性と有用性が認識され、特にインプラント埋入手術においては世界的にもCT撮影による顎骨診断が盛んに行われています。
大阪インプラント総研では、CT撮影を行い三次元診断を行うことで科学的根拠に基づいた外科手術を実践しております。
■代表ご紹介

医療法人社団友愛会 理事長
入江 雄一郎 院長
▼1990年
・大阪大学歯学部卒
・大阪市中央区及び北区にイリエ歯科クリニックを開業
・米国ロマリンダ大学審美教室(DUNprof)研修
・デニックスアメリカンYAGレーザーセミナー講師
・I.C.D.I. レーザーホワイトニングセミナー講師
・審美歯科学会員
▼1998年
・I.C.D.I. 代表
・東京2回 大阪2回 広島1回 福岡1回 各地でセミナー開催
▼1999年
・ロマリンダ大学 prof Dunn とインターネットミーティング(大阪)
・I.C.D.I. 総会(東京)
▼2000年
・奈良県歯科医師会 審美・漂白コース
・姿勢咬合セミナー主催(年6回) 審美担当
▼2001年
・日本女医の会主催 審美・漂白担当
・I.C.D.I. 大阪大会 2回 ・姿勢咬合 年6回
▼2002年
・シンガポール大学 講演 ・ナショナルデンタルセンター
▼2003年
・FDI 国際歯科連盟アジア総会(ホワイトニング発表)
▼2005年
・日本歯科審美学会 大阪大会 大会役員
ホワイトニング部門 ウィーン大学教授特別講演座長
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