マグプラントについて

院長挨拶

マグプラント®とは

マグプラントとは、インプラント技術を応用し、義歯とインプラント部分に医療用マグネットを入れて
固定する新タイプの入れ歯のこと。大阪インプラント総研の代表であるDr.イリエとDr.川植が
最新の診断・技術と長年のノウハウの集大成として完成させました。

マグプラント®の有意性

手術が簡単
通常無歯顎(総入れ歯)の人は8本~10本のインプラントを入れるが
手術は大掛かりであり、術後の痛み・腫れも強い。
マグプラントは2~3本、手術時間も30分程度で体にやさしい。

手入れが簡単
固定式インプラントは固定してあるがために、物が詰まり
きれいにするために常に来院し歯科医院の清掃を受けなければならない。
マグプラントは外れるためいつでも完璧な清掃ができる
全方向から自分で掃除できるのは長持ちにつながる。

修理が簡単
固定式の場合修理はむずかしく固定をはずす必要がある。
固定を外すということは歯がなくなるということで、仮歯のSetから修理ができるので時間がかかる。
マグプラントはそもそも着脱式なので壊れにくく、また壊れても即日修理が可能である。

審美性に優れている
固定式の場合口唇及び頬のサポートがしにくい。
したがって口元がへこんでしまい、ふけた顔つきになってしまう。
マグプラントは着税の利を生かして大きく歯肉を付与することができるので口元ははりが残り若々しい顔になる

発音がしやすい
固定型インプラントはどうしても清掃部分として、歯と歯の間に空隙をつけないといけない。
それによって息がもれ、サ行などが発音しにくい。
マグプラントは完全に空隙を埋めるため発音のもれがない

顎関節にやさしい
固定式は歯が全く動かない。そのため噛み合った力はダイレクトに顎骨に響くことになる。
カチカチを音が鳴り顎にとって固い響きが残る。
マグプラントは着税できる遊びがあるため、自然な噛みごたえを再現できる
したがって、ほとんどの方があごに対しての不快症状を認めない。


お問い合わせ

サイトのご案内

イリエ歯科IKクリニックの総合サイトにご訪問いただき有り難うございます。当院では患者樣の歯のお悩みを解決できるよう目的別にページをご用意し、必要な情報をわかりやすくご案内しております。ご質問等ございましたら、お気軽にご相談下さい。

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